いちみのブログ

小さな気づきが、誰かの「わかる」になれば。

現場監督まろんとエアコン工事

昨日は「今週もお疲れさま、自分」ということで、少し奮発してビールを2本買った。

 

 

これくらいなら飲めると思っていたのだが、1本飲み終えたところで十分。

(ちなみに一番搾りからです。)

2本目をプシュッと開けて、ひと口飲んだところで「もういいや」となった。

(先にマルエフから飲んでいたら、もう少し飲めていたかもしれない)

残りは家族へ。

 

飲めなくなったもんだ。

 

でも、それはそれでいい。

 

そして今日。

 

待ちに待ったエアコンの取付日。

 

昨夜は雨のせいか湿度が高く、ムシムシして汗をかきながら寝ていたので少々寝不足気味。

 

朝イチの工事だったので、いつも通りの時間に起きて部屋を片付ける。

 

作業が始まると、さっそく現場監督のまろんが出動。

 

まずは工具チェック。

 

「おいおい」

 

と抱っこして退場してもらう。

 

ところが降ろすと、今度は進行状況のチェックへ。

 

また抱っこ。

 

降ろす。

 

また見に行く。

 

その繰り返し。

 

職人さんも苦笑いだったかもしれない。

 

無事に取付完了。

 

新品っていいね。

 

涼しいっていいわ。

 

昨夜の蒸し暑さが嘘みたい。

 

それともう一つ。

 

工事のために片付けた部屋が明るい。

 

電気は昨日と同じはずなのに、なぜか輝いて見える。

 

不思議ですね。

 

エアコンだけでなく、部屋まで少し気持ちよくなった一日でした。

 

 

ここまで読んでくださってありがとうございます。